グルメ・クッキング

龍旗信で塩冷麺

 

なんばこめじるしにあるラーメン屋「龍旗信」で塩冷麺を食す。

 「龍旗信」は石津川に本店を置く有名な塩ラーメンの店で難波店は2号店に当たる店。今回食した塩冷麺は夏季限定メニューということで。

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 冷たいスープはいつものラーメンで使うスープから油を取った物に酸味(バルサミコ酢ってどこかで読んだな)と甘みが加わった物。この酸味がさっぱりとして非常にいい感じでスッと入っていく感じ。麺はいつもの細麺なんだけどよく氷でしめられていてしっかりとしたコシとのどごしの良さがとってもいい感じ。具材はプチトマト、泉州水茄子、水菜、煮卵にカニのむき身がてんこ盛りで乗ってるという豪華な物。

 ところで難波店にはサイドメニューに「すじマヨ丼」とかあるんだけど、これを作ってるときのにおいがきつすぎてせっかくアッサリしたラーメン食べてるのににおいが気になってこの辺がちょっと惜しいところかな。これなら本店で出してる「からし菜巻」(棒鯖寿司をからし菜で巻いた物)を出してくれた方がいいのになぁ・・・と難波店行くたびに思ってたり。

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がんこで辛冷麺

 土曜日はライブ前にいつも行ってる千日前の宗家一条流がんこラーメン十八代でラーメンを食す。今日のお題は「マンハッタンクラムチャウダー風辛冷めん」。このラーメンは雑誌「KANSAI一週間」の企画で作られたメニュー。

 で、出てきたのはこのラーメン。

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 塩ベースのあさりスープに唐辛子油が結構多め。そこにトマトソースがたっぷりと。クラムチャウダーっていうと普通はクリーム系なんだけどマンハッタンだとトマトベースなんだね。しっかりとうま味を感じるスープなんだけど唐辛子油がかなり主張して結構辛め。トッピングはたっぷりとアサリのむき身、ゆでたポテトの角切り、チャーシューの代わりのかりかりベーコンが。しかしこれだとマンハッタンというよりイタリア料理っぽいかな。麺はいつもの縮れ細麺なんだけどよく冷えてるのでいつも以上のシコシコ感ですね。途中で生クリームを入れて食べるんだけどこれによってスープがまろやかになり辛さが抑えられて最初からこれでもいいんじゃないかなぁ。

 感想は確かにうまかったんだけど、正直もう一つインパクトに欠ける感じ。レギュラーのエビ塩が5とするならこのクラムチャウダー風は3.5ぐらいな採点になっちゃうなぁ。まぁいつものエビ塩やネギ醤油の出来がよすぎるってのもあるんだけど。でもたまにならこういう冷やし麺もありかな。

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がんこでスペシャルラーメン その2

 千日前のラーメン屋「宗家一条流がんこラーメン十八代目」の3周年記念スペシャルの第2弾は「牛骨の悪魔ラーメン」。

 「悪魔ラーメン」ってのはがんこの本店にあたる「総本家」で月1でやってるスペシャルメニューで、事前に聞いてた情報によるととにかくしょっぱいラーメンで、通常のラーメン50倍くらいの醤油しょっぱさがあるのにうま味がすごいらしいとのこと。

 12時頃店に行くと、何人かの待ち客が。待ち客さばいてる店員さんと一緒に家元が待ち客相手に気さくに話してましたね。相変わらずサービス旺盛な人ですね。どうやら整理券配ってて結構待ち時間あるとのことなので、整理券もらってちょっと近くの本屋で時間つぶし。40分ほどしてもどってくるとまだちょっと待たなければいけなかったのでそこで待ってる間家元とちょっとおしゃべり。「今回は初めての大阪向けにかなりやさしくしてある。」とのこと。

 食券買って席に着いて厨房見てると昨日以上に目つきが厳しい店主の姿が。かなり気合い入ってるのがよくわかるなぁ。

 さて出てきたラーメンはこちら。

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 見た目スープが濃厚な醤油ラーメンのような感じ。トッピングにいつもより色が濃いめのチャーシュー、メンマ、味付け牛バラ肉煮、胡椒のきいたタマネギいため、ネギ、カイワレと濃いめのスープに合わせた具材でしたね。まずスープを一口。確かにものすごい濃厚なスープで醤油辛いんだけどだしのうま味が勝っててわりと飲みやすい感じ。これならスープ完走も楽勝だなぁ。ただ聞いてたほどしょっぱくなくてちょっと拍子抜けだったかな。麺はいつもの細麺じゃなくこのスープに合わせた中太麺でこれがスープがうまく絡んでいい感じ。牛バラはたぶんこのスープのタレでたいたんじゃないかな、スープとのマッチングがよかったですね。ただちょっと煮すぎで固くなってるのがおしいところ。あとタマネギがこのスープの箸休め的な要素になってて、もう少し乗っててもいいのになとか思ったり。

 で、ワシワシと食べてスープまで完走。どんぶりごとスープ飲んでたらとなりで食べてた人がちょっとびっくりしたような目でこっち見てたけどw。

 帰りに家元に挨拶したかったけどどっかいっちゃってていなかったのが残念。整理やってる店員さんに「もっとしょっぱくてもよかったのに。」って言うとちょっとびっくりしてましたが。

 今回のラーメンは味は濃いけど非常にうまかったですよ。あれだけやるのを期待されてたのがよくわかりました。しょっちゅうはさすがに無理だと思うんで今回のように年に1回イベント的やってくれるとうれしいんですが・・・。

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がんこでスペシャルラーメン その1

 10日、11日は千日前の宗家一条流がんこラーメン十八代目で3周年記念でスペシャルラーメン2連発。

 まず10日の第一段は「牡蠣と干し貝柱の塩ラーメン」。雨の中1時頃店に着くと6~7人ぐらいの待ち客が。雨だしこんなもんかな、と思いつつ15分ほど待って食券を買おうとすると券売機の横に総本家の家元の姿が。当然初めてなわけですが思ってた以上に気さくな人で、並んで待ってる人や食べてる客に積極的に話しかけてましたね。

 席について待ってる間作ってる行程見てると、家元がいるからかそれとも慣れないラーメンのせいか店主もピリピリした感じで厨房内に緊張感漂ってましたね。

 しばらくまって出てきたのがこのラーメン。

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 器に入れてたときはわりと乳白色だったけど出てきた物はいつもと同じ黄金色のすんだスープ。トッピングにいつもの巻きチャーシューとメンマに牡蠣のバター炒め2つと太めの白髪ネギがてんことカイワレが乗ってた。

 まずスープを一口。もう牡蠣と貝柱のいいところだけ出た非常にまろやかな味。塩分はいつものとんがった感じではなく抑え気味で飲みやすい塩分濃度。個人的にはもう少ししょっぱめでもよかったかな。麺はいつも通りの硬さですがスープとよくあっていてこれもいいですね。牡蠣のバター炒めは最初燻製かな?と思わせる硬さでしたが一口かじると牡蠣のうまさが口いっぱいに広がって牡蠣好きのオレにはすばらしい出来でした。

 よくできたラーメンでとってもおいしかったんだけど、ちょっとインパクトには欠ける感じかな。スペシャルなんだしもうちょいとんがった方向に振ってもよかったんじゃないかな。うまくは言えないけど。

 帰りに家元に「明日の方が期待大なんですよ~。」って話すると「水いっぱい飲みながら食べてくださいね。」って言われたよ。確かに噂ではとんでもなく塩っ辛いらしいけどね。でも楽しみなので当然行きますよ。

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「ラーメン荘 夢を語れ」でラーメン

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 連休中に京都のラーメン屋「ラーメン荘 夢を語れ」までラーメンを食べに行く。情報は前から聞いていて行きたかったのだが、5月11日で一旦閉店というのを聞いてともかく行っておくことに。

 「夢を語れ」は東京のラーメン屋「二郎」の流れを組むラーメン屋で、店主は元々二郎系のマルジ西新井の元店長とのこと。「二郎」に関してはあまりにも有名なんだけど、濃厚豚骨醤油・太麺・量が多いのが特徴。

 さて、ラーメン屋にしては珍しい青い看板を目印に12時頃店に着くと3人ほど待ち客が。もっと待ってるかなと思ったんだけど雨降ってたせいか思ったより少なめでこれはこれで好都合。並んでる間に先に食券を買う。

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 品数は量の違いだけでわずかに5種類(あと持ち帰り用の豚肉)でサイドメニューは一切無しというシンプル設計。量が小でも普通の店の大盛りとのことなのでとりあえず「小豚ラーメン(\800)」を注文。客の回転は意外と速く15分ほどで着席。水、箸、おしぼり、レンゲは一カ所にまとめて置いてあるので着席時に自分で取って持って行く。食券渡して待つこと10分ほどで「ニンニク入れますか?」と聞かれたのでニンニク入りで、あと食べきれなかったら嫌なので野菜は少なめにしてもらうことに。そして出てきたのがこれ。

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 野菜少なめなせいか意外と多いなぁとは感じない量でとりあえず一安心。まずスープを飲むと見た目ほどのこってり感はなく、ほどよい加減の塩加減ですっと飲みやすい感じ。

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 麺は太めの平縮れ麺。もちっとした食感でこのスープによく合うのがいいですね。もう少し固めでもいいとは思うけどやってないって話。豚肉はトロトロになってて口の中で溶けるような感触がすばらしい。あとスープに溶け込んでいくのをレンゲですくって食べるのもいいですね。野菜は柔らかすぎず固すぎずでちょうどいい感触でした。

 とまぁなんだかんだで速攻で完食。量も思ってたよりもちょうどいい量でいい感じでした。

 とりあえず閉店なのは残念ですが、秋頃にはまた復帰予定とのことなので期待して待つことにしましょうか。

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無鉄砲でラーメン その2

 またしても無鉄砲大阪本店でとんこつラーメン。今回は前からやってみたかった

スープ:超こってり
硬さ:バリかた
ねぎ:別皿で超大盛り

で注文。ビール飲みながらしばらく待ってやってきたのがこれ。

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さすがは超こて、上に振りかけてる油がとんでもないことに。来たときに「うぉっ!」って声上げてもうたわ。

 さて味の方はといいますと、もうホント度を超したこってりなんだけど豚骨と背脂のこってり感がとってもいい感じ。麺の硬さもがしっとした歯ごたえでオレ好みに仕上がってすばらしい出来。ネギも別にしてもらった分シャキシャキ感がずっと続いてこれが口の中をさっぱりさせてくれていいですね。

 ・・・なんだけど、替玉するとさすがに量に負けてスープがしんどくなってくるな。結局スープは全部飲み干せずで気分的には何となく完敗って感じかなぁ。だから次に超こってりをやるときは替玉自重ですな。

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無鉄砲でラーメン

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 今宮戎にある「無鉄砲」というラーメン屋で豚骨ラーメンを食す。ここも豚骨ラーメンでは有名な店で行列が出来る店なので昼飯時から少し時間を外して行ってみけど、15分ほど並んで待たされたかな。それでもここなら並ぶだけの価値があるラーメンだと思う。

 写真を見てもらえばわかるとおり、ど豚骨というのがふさわしい超こってり味の豚骨ラーメン。今回の注文はとんこつラーメンを

・スープ:こってり
・麺:かため
・ネギ:少なめ

でオーダー。今回は腹具合もあって替玉を注文するのでスープが冷めないようにネギは少なめで。いつもは替玉頼まないのでネギは特盛りでオーダーしますが。ただ横の人見たらネギを大盛り別皿にしてたので、次はこれでオーダーしてみようかな。

 さて、ビールを飲みながらテーブルにおいてあるピリ辛高菜を食べつつ待つこと10分ほどで運ばれてきた。とにかくスープが豚骨の髄が溶け込んでどろどろで、いかにもコラーゲンという感じ。スープこってりだとまだこの上に背脂を振りかけてくるので初めての人だとちょっとびっくりするかも。しかしこのスープが中細の麺にからんで非常にうまい。気がつけば一気に麺がなくなったという勢いで麺を食す。で、替玉なんだけどこれにはチャーシューのクズのところが少し付けてくれてるのがいいですよね。当然替玉も一気に食してスープも全部飲み干して完食。

 このラーメン食べたら何となく元気になるかな~、ってのが感想。でもホントに体調悪いときはとても食べられそうにないのが玉にきずかなw。

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一蘭でラーメン

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 去年の9月に道頓堀にオープンした一蘭にようやく行ってきたよ。何回か前は通ってたんだけどいつ行ってもアホみたい並んでたんでパスしてたんだけど、たまたま土曜日の4時前に通ったら誰も並んでなかったので突撃したみたよ。

 あんまりにも有名なんで書かなくても知ってる人は知ってると思うけど、「味集中カウンター」という一席づつしきりのあるカウンターで好みの味をオーダー用紙に記入して注文するシステム。とりあえずはじめてって事もあって

 ・味の濃さ:基本
 ・こってり度:基本
 ・にんにく:少々
 ・ねぎ:青ねぎ
 ・秘伝のたれ:1/2倍
 ・麺のかたさ:かため

でオーダー指定してみた。

 待つこと5~6分とわりと早めに出てきた。感想はといえばこのオーダーなら見た目通り豚骨特有の臭みも少なく豚骨ラーメンにしてはあっさりめの味。でもしっかりとした味があってこれはこれで好印象。腹の減り具合にもよるけどこってりまで上げてみてもいいけど。麺はまだやわい感じだったのでとんこつ細麺なら超かためでもよかったも。秘伝のたれが1/2倍でも結構辛く感じるので1/4倍設定ぐらいでちょうどいいぐらいかな。

 ということで評価は高いんだけど、ただこれを3~40分待ってまで食うラーメンかなぁってのが正直なところ。今回みたいに並ばずに入れるならちょくちょく行くんだけどな。福岡や東京の店のように24時間営業なら夜中にすいてる時間も出てくるだろうから道頓堀店でもやってもらいたいところですね。

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今年の初ラーメン

 今年初の外食ラーメンをようやく食す。

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 今回のお店は「宗家一条流がんこラーメン十八代目」で月1ペースで行ってるお気に入りのお店。写真じゃちょっとわかりにくいかもしれないけど真ん中の「塩ラーメン」って書いてるお店がそう。入り口がせまいのよねぇ。あ、場所はなんばグランド花月の裏っ側で道具屋筋入り口の並びにあります。

 で、今回の注文はこのラーメン。

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 塩エビ油ラーメンに煮卵、酒ワンタンをトッピングしたもの。スープのしょっぱさは一段アップ(お店の標準が塩30で今回は40)してある。「がんこ」のラーメンはパンチが効いた塩味が持ち味だと思うのでこれぐらいの方が個人的には好みかな。麺のゆで加減が堅めのセッティングなのも好みで非常にうれしい。トッピングのチャーシューがまたこれがスープの熱で溶けていくぐらいのとろとろ感で非常にいい感じ。食べるとお酒がふわっと香るワンタンもこれもまた非常においしいです。

 ただちょっと残念なのは前にあった標準のトッピング選択が出来なくなったことかなぁ。たまにチャーシューなしで食べたいときもあるのでこれが出来なくなったのがほんと残念。それを除けばほぼ満点なラーメンなので塩ラーメン好きな人には一度行ってほしいお店ですね。

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トロステーションで串カツ

トロステ400回記念のB級グルメ特集in大阪より。

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>初心者には「てんぐ」
>中級者は「八重勝」
>上級者は「きくや」が
>オススメみャ

なんだなんだ、このセンスのいい店のチョイスは。なんか新世界を知り尽くした店の選び方だな。

でも「てんぐ」よりは「だるま」の方が初心者向けかな。観光スポットでもある「だるま」はあの赤井英和のプロデュースで慣れてない人でもはいりやすい場所(ジャンジャン横町入り口、他に通天閣の下)に店舗があるので完全に新世界初心者向きのお店ですね。ただし超有名店なので休日は1時間並ぶのは覚悟の上で。

「てんぐ」「八重勝」はジャン横の真ん中で隣どうしにあるし、値段も似たり寄ったりので行列の出来方見ながらお好みで。ただ個人的には「八重勝」は串カツ(牛)のみ3本単位でしか受け付けないってところが気に入らないんだが・・・。

「きくや」は店が狭い、おっちゃんがガンコそう、閉まる時間が早い(PM7時ぐらいまでで入店お断り)と明らかに初心者お断り感バリバリの店だけど味と値段に関しては新世界でもピカイチのお店。オレはこの店たまたま通りがかったときにすいてたのでふらっと入ってみて気に入った店なんだけど、この話を店で他のお客さんとすると「この店そんなふらっと入る店ちゃうで。」とみんながみんなが言うんですがね(笑)まぁおっちゃんがガンコそうって言ったけどそんなこともなく気さくなおっちゃんなんで(でも物の言い方はガンコそうに聞こえるんだが)早い時間に新世界に行けて店がすいてるようなら一度入ってみることをオススメですな。

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